2009年4月23日木曜日

たまに

自分の誕生日こそそう思う気持ちはわからないでもないけど、一年に一回ぐらいあの日あの時親がいなければ自分は自分の誕生日にそう思うようになった。理由は単純明快。だって親が産んでくれたからだが、あくまでも個人的意思として自分は存在しないわけだからと言って何かを親に感謝する日だと思うだけのことなのだか・・。よく、歳を重ねるともうこんな歳に踏み出す的な捉え方って悪くないと思いませんか?おっと格好良すぎかな。

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